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CASES / VERIFIED CLIENT ENGAGEMENTS

CASES

実際の案件で何が起き、何を担当し、どのような結果を確認できたのか。クライアント案件の全体像を、事実と根拠から確認できます。

CURRENT CASES

公開中のCASE。

現在は、京都御所西 小川金正堂の一件を公開しています。件数を増やすために案件を並べるのではなく、相談から公開後まで確認できる一つのCASEを、必要な深さで公開します。

CASE 01 / KYOTO

京都御所西
小川金正堂

Digital Commerce / Shopify / WordPress

FEATURED CASE

楽天市場からShopifyへ。
公開後も自社で運営を続けられるWeb環境へ。

楽天市場からShopifyへの商品移行相談を起点に、商品構造、名入れ注文、決済、配送、顧客導線、運用資料、既存WordPressの運営基盤まで整えたCASEです。

START
2026年2月10日
CASE STATUS
Publication Ready
PLATFORM
Shopify
EXISTING SITE
WordPress
VERIFIED RESULTS
  • 第1回44商品と第2回11商品、最終55商品を登録
  • Shopifyによる自社ECを公開
  • 運用標準書二冊を引き渡し
  • WordPress運営基盤改善を正式納品・承諾
  • 公開後、クライアント側で商品追加・更新、表示変更、クーポン設定、Instagramからの商品案内を実施
CASEを確認する →
HOW TO READ

CASEで確認できること。

CASEは、成果物だけを並べる制作実績ではありません。一つのクライアント案件で確認できる事実を、案件全体の流れとして示します。

Overviewどのような事例なのか。
Backgroundどのような相談と状況から始まったか。
Challenge何を解決する必要があったか。
Projectどの範囲を、どのような工程で進めたか。
Solution何を実施し、何を成果物として残したか。
Results実施後に何を確認できたか。
Evidenceどの記録と公開許可に基づくか。
ONE CASE, FULL DEPTH
一件だから薄いのではなく、
一件を端から端まで確認できる。

小川金正堂のCASEでは、完成した画面だけでなく、相談、要件確認、権限、商品構造、販売設定、公開、WordPress改善、公開後の利用と継続相談までを確認できます。

CASE STUDIES

CASEから、問いを深掘りする。

CASEが示すのは、案件全体で起きた事実です。その事実から独立した問いを立て、判断に使える知見として分析する記事をCASE STUDYとして分けています。

現在、EC Migrationに関係する六つのCASE STUDYをPublication Readyとして公開できます。CASE STUDYは、案件数を増やすための記事ではなく、一つのCASEを異なる問いから研究するコンテンツです。

EC Migrationから確認する →